授業参観

5月16日 授業参観と教育講演会がありました。「自立した学習者となるために」と題した講演では個々の学習スタイルについて考えました。

感想 抜粋

*様々な子どもに対応した学習進度や内容は、とても必要な事であり、結果として個人の能力を高める近道であると感じました。中学生なのに高校レベルや大学レベルの子ども達に対する学習指導法や接し方についても研究結果がありましたら知見を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。(1学年保護者)
*個別最適な学び、自由進度学習、自走などの言葉が広まる中ですが、本日のお話は大変分かりやすく、興味深く拝聴しました。個別最適な学習と協働な学びを一体化することの重要性について、特に甲陵のように受験を経験した集団だからこそ、互いを認めあい、共に深めあう関係作りが大切だと思います。(2学年保護者)
*今回もためになる講演会がきけて時間が経つのが早いです。もっと聞きたかったのに残念です。次回も楽しみです。(2学年保護者)
*授業参観では担任の先生の教科を拝見しました。自分の中学時代を思い出し楽しませていただきました。講演会は、先生がお話しされるテンポが心地よく聞き入ってしまいました。3つのやる気スイッチが特に印象的でした。さっそく子育てに活かしていきたいです。(1学年保護者)

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