「命の大切さ」を考える授業参観
高根西小学校では、毎年この時期に「命の大切さ」を考える授業を行っています。

この授業は「授業参観」も兼ねており、多くの保護者の方にもご来校いただきました。
1年生「ちいさな ふとん」
2年生「もうすぐ 八さい」
3年生「大切なものは 何ですか」
4年生「生きている あかし」
5年生「命の詩-電池が切れるまで」
6年生「命の旅」






命とは、できることが増えること、できることを増やしたいと思うこと、その大切さを問い続けること、支えてくれている人に気付くこと、日々を精一杯生きること、つながりを感じること…各学年の授業にはそれぞれの主題がありました。
子ども達は「命」と真剣に向き合うことができました。
今回の授業をきっかけに「命を輝かせること」について改めて考えていきたい思います。

12月のお忙しい中、ご参観いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。

