1月22日の給食
***今日の給食***
コッペパン 牛乳 チリコンカン ポテトサラダ ほうれん草のスープ オレンジ

【今日のひとくちメモ】
コッペパンの名前の由来は、フランス語の「クープ」という言葉が元になっていると言われています。
「クープ」は“切れ目”という意味で、パンの表面に入った切り込みのことを指します。その言葉が日本で少しずつ変わって、「コッペパン」と呼ばれるようになりました。日本では明治時代ごろから作られ、学校給食でも長く親しまれているパンです。形が細長くて食べやすいので、いろいろなおかずと合わせやすいのが特徴です。
