いっぱいの子どもかな

日差しはすっかり春です。大勢の子ども達が外で遊んでいました。

先生が見守る中、ドッジボールを楽しんでいました。

体育の授業の準備で、砂場を柔らかくしてくれている先生もいました。

中庭では、大勢の子ども達が一輪車や縄跳びをしていました。

一輪車が乗れるようにお手伝いをしている先生もいました。

一輪車を直している先生もいました。

「雪とけて村いっぱいの子どもかな」(小林一茶)の俳句が思い出される、休み時間でした。

ブログ

前の記事

今日は何の日?
ブログ

次の記事

3~5年生 心を一つにNew!!